【第4回】ブルードルフィンズ英語幼稚園の1日とは?

ブルードルフィンズロゴ

英語幼稚園って、何をしているの~?

と思う方も多いのでは?

そこで、ブルードルフィンズの石川先生に1日の流れを伺いました!

ブルードルフィンズ,バイリンガル教育,英語幼稚園

《英語幼稚園クラス》

~1日の流れ~

 9:30 – 10:00   

Getting ready for the day

準備をととのえる

 

10:00 – 11:00         

Exercise / Tea time / Monthly theme 

運動/ティータイム/月のテーマ

 

11:00 – 11:45         

Phonics / Reading / Writing 

フォニックス/読み/書き

 

11:45 – 13:00         

Lunch time / Play time / Bathroom 

昼食/プレイタイム/お手洗い

 

13:00 – 13:45          

Grammar / Basic skills / Vocabulary 

文法/基礎力/語彙

 

13:45 – 14:00          

Review / Goodbye 

ふりかえり/さようなら

 

驚いたのは、会話だけでなく「英語を学ぶ」時間も多い、ということ!

さすが、英語を「読む・聞く・話す・書ける」子どもに!

と英語教育されている、ブルードルフィンズさん!

ブルードルフィンズ,バイリンガル,英語幼稚園

 

石川先生がブルードルフィンズでの「バイリンガル教育」として目指している 『バイリンガル』の定義は、ブルードルフィンズの場合、
「英語」で
1⃣聞く
2⃣読む
3⃣話す
4⃣書ける
能力が身についていることだといいます。

「話せる」だけでなく、相手の話を「聞けて」、その言語で「読めて」「書ける」ことが重要だ、ということです。

バイリンガル教育についてお聞きしたい!

教室をみてみたい!

ブルードルフィンズについて知りたい

という方は、ぜひ、以下までお問合わせください>>
浦和校:048-833-1149/bluedolphins06@gmail.com

大宮校:048-662-2810/bluedolphins07@gmail.com

それぞれの園では、英語が話せるだけ、という先生ではなく「保育」もできる英語教師が、英語でお子さんとの大切な時間を過ごしています。

【石川雅久さんプロフィール】

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1961年生まれ。大学卒業後、埼玉県内の中学校の特別支援学級で指導、そこで教育の原点を知る。その後、株式会社ウィザスで不登校・高校中退生が通う予備校(現、第一学院)で教科指導・精神サポートを担当。2002年から幼児教育部を担当し、関西にブルードルフィンズを開校。その後、さいたま市に大宮・浦和を開校。幼児・児童の教育の重要性を感じ、2008年から株式会社TIの代表として独立し、さいたま市の2校を引き継ぎ現在に至る。

 

【ブルードルフィンズ浦和校】
 住所:埼玉県さいたま市浦和区高砂1-2-1 エイペックスタワー中央館209
 電話番号:048-833-1149 

bluedolphins_urawa

【ブルードルフィンズ大宮校】
住所:埼玉県さいたま市北区東大成町1-624-1 ベルデ大宮1F 

 電話番号:048-662-2810
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芳川ユミ

芳川ユミスマイルママコミュニティ編集長

投稿者プロフィール

スマイルママコミュニティ編集長。株式会社スマイルママコム代表。
小学生と幼稚園児2人のママ。第1子出産後、慣れない土地での孤独な子育てを経験。専業主婦を経て、子育て雑誌編集部にて仕事を始める。先輩ママや取材を通じ「子育て」の意味の深さを感じるようになる。その後フリーライターを経て第2子妊娠中の2010年にママ団体「スマイルママコム」を設立。2014年法人化。人生の幸せバランスを考える「ハッピーライフバランス」を提唱中。

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